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三原中華そば「一元」

  • 0848-67-1666
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アクセス
電車:JR三原駅南 徒歩2分
三原駅から217m

広島県三原市城町1丁目4−25
三原中華そば「一元」
自動車:国道2号線 三原桟橋前を
1. ペアシティ中央ロードをペアシティ南ロードに向かって北東に進む65 m
2. 右折してペアシティ南ロードに入る
55 m
営業時間
11:00~15:00 、 17:00~1:00
(火曜日~日曜日) 
定休日
月曜日 
お店の評判
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三原中華そば「一元」へのクチコミ

Masakazu Sato

三原中華そば「一元」

三原中華そば

ラーメンは、「たこ」と「でべら」のだしがポイントで、見た目よりあっさりでコクがありうまいです。
尾道で食べるラーメンに負けてないですね。

チャーハンもラーメンによく合うので、私はだいたいラーメン半チャンセット850円を注文し、
食べ終わりごろには、ラーメンのスープに少しチャーハンをぐらせてから食べます。
コレもうまいっすよ!

三原に営業など行ったときはいつも立ち寄ります!

ぜひ食べてみてください!

イタダキマ~ス♪(●人´∀`) \ラーメン/





三原中華そば「一元」の問い合わせ・ご予約先
0848-67-1666

 

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一元 (三原中華そば 一元)「エキテン」さんから一部転記させて頂きました。

三原中華そば「一元」口コミ by 食べログ 

一元 (三原/ラーメン)[食べログ] »
★★★☆☆3.19 ■平均利用金額(夜):¥1,000~¥1,999

 


三原中華そば「一元」の口コミ by ぐるなび

ぐるなび - 三原中華そば一元(三原/ラーメン・麺料理) 地図 »
三原中華そば一元(三原/ラーメン・麺料理)の口コミや情報、地図・電話番号などを【ぐるなび】がご紹介。地図をPCやスマホ・ケータイに送れば、その場で簡単に場所の確認が可能。福山・尾道周辺のラーメン・麺料理情報も掲載。

 

 


三原中華そば「一元」の口コミ by 快食案内サーチ


ラーメン/三原市
広島県三原市城町1-4-25
快食案内マップ(周辺のお店も確認できます)[別窓]地図(Mapfan)ケータイ地図(MapFan)
0848-67-1666 タウンページ
11.00-15.00 17.00-1.00/月休
-
ラーメン600円、大盛ラーメン700円、焼豚ラーメン850円、替玉100円、焼飯400円、焼餃子300円、飯150円、瓶ビール500円
-
・本店
2920 一元 - 広島県三原市城町1-4-25 0848-67-1666


 

コメント
御調町の中心地、道の駅「クロスロード御調」の近くにある店だ
御調町の中心地、道の駅「クロスロード御調」の近くにある店だ。 店頭には御調町産のニンニクを使ったスタミナラーメンが売りと書いてあったが、僕は初めてなのでシンプルなラーメンをお願いした。 暖簾に井上製麺所と書いてあったので、濃いタイプのラーメンかな?と想像したけれど、全くその通りで、ダシよりもパンチ重視の「朱華園」などと同じタイプだった。 井上製麺所の麺には、こういうタイプのスープが良く合うのだ。 表面にはしっかり煮込まれて、ふわふわの褐色になった背脂が浮く。いや、これは腹脂だろうか。 表面の油脂の量も多いが、麺を持ち上げたときに、この油脂が絡むからこそ旨いのだ。ダシは正直、あまりしっかりしていなくて、元ダレにも醤油っぽい香りが残っている。しかし、この油脂と醤油の組み立てって、尾道ラーメンの一つの王道で、スープではなく、麺を楽しむのであれば、こういう組み立てもアリと僕は思う。 麺は細麺のストレートだが、むっちりとコシがあり、噛み締めて旨い麺。この麺にはこういうスープがとことん合うと思う。 具はチャーシュウ、青ネギ、メンマと尾道ラーメンの定番。チャーシュウには脂身がなく、さっくりとした赤身でとても旨かった。メンマもパリッと硬く、薄味なので、脂っぽいスープと好相性。 目新しさはないけれど、伝統的に旨いタイプの一杯だった。 店頭に大書されている新尾道ラーメンというのは、スタンダードなラーメンではなく、どうやらスタミナラーメンのことを差すらしい。 確認しなかったけれど、福山市の「ほんてん」が嚆矢となる、モヤシとニラを唐辛子とニンニクで炒めたものを載せた一杯だろうか。あの味付けは尾道ラーメンの麺やスープと非常に相性が良いので、次回は是非、スタミナラーメンを頼んでみたい。サービスは職人的というか、店主らしき男性もサブの男性も無駄話が一切なく、黙々と作業しており、フロアと精算担当の女性が笑顔で対応してくれた。サブデッシュがほとんどなく、ラーメンとおむすび、他には鶏の手羽先くらいしかないけれど、駐車場が広く、中休みなしで営業しているようなので、通りすがりには使い勝手の良い店ではないかと感じた。(10.07)
三原駅前にある店だ
三原駅前にある店だ。 偶然見つけた店で、新しい店だと思って食べたが、後から調べると御調町にあった「元」の移転だということが判った。ということは再訪、ということになるのかな。でも僕が食べた時は、今と異なり、デベラダシを使っていなかったように思うので、実質的には初めてのようなものだ。 注文したのはラーメン。 一杯600円でセットメニューらしきものが見当たらなかったので、これはかなり強気と思う。 替玉ができると書いてあったが、基本は尾道ラーメンなので、到底、合うとは思えない。 出てきた丼の景色を見て、最初に思ったのは「一丁」そっくりということ。 表面に浮かぶふわふわの脂の塊といい、スープの上部に膜を作った油といい、細かな部分が非常に似ている。スープを味わうと、あれ?これはストレートスープではないか。 元ダレとダシをあらかじめ寸胴で合わせ、スープ状態にして保温加熱する手法だ。 風味が飛びやすいので、ほとんどの店では行っていないが「一丁」もストレートスープである。ただし「一丁」が醤油の香ばしさと酸味、そして背脂やラードのコクで食べさせるのに対し、この店ではデベラダシを感じる。ちょっと癖のある風味で独特の甘味があるのだが、デベラってこんなダシが出るのだろうか。 何度も食べたことはあるが、ダシをとったことがないのだ。ただ、あの甘味と乾物っぽさはデベラだと言われれば納得できるものだった。しかし、面白いには面白いし、観光客が来る場所なら一興と思うけれど、三原駅前で、しかもセットメニューなしでどうなるのだろうか?というのが心配なところ。ただし、三原市には継続してウォッチしたいようなラーメン店がなかったので、志の高さに期待したい。 麺は井上製麺所で、これも「一丁」と同じ。 加水が少なくて、むっちり粘るようなコシの強い麺で、油脂がやや強めのこのスープには良く合っていた。 具はチャーシュウ、青ネギ、メンマ。チャーシュウは大きなものが一枚。 脂身はなく硬めだが噛み締めると味があって旨かった。 青ネギは細く刻んであり、清涼感があって良い。このラーメンにはかなり重要なパーツだ。メンマは薄味でパリッとして箸休めに良い。 総じていいバランスの一杯と思う。サービスはちょっと蛮カラ系に感じたが、若い男性が切り盛りしていたので仕方がないのかな。 先に述べたように面白い試みをしている店だと思うし、確か経営母体は別の業態のはずだから、粘り強く営業してもらいたいと思う。(11.12)

※快食案内サーチのページから一部転記させていただきました。